4年トースターランチ

4年生のトースターランチがありました。こんがり焼いたパンはあたたかく、おいしくいただきました。

 

3月22日の給食

<献立>食パン 牛乳 えびと豆腐のチリソース煮 焼きポテト 白菜スープ 国吉りんごジャム
<エネルギー>  628Kcal
<たんぱく質>   25.0g
< 脂 質 >   19.8g
<今日の一口メモ>
今日は今年度最後の給食です。この一年間の自分の食生活をふりかえってみましょう。手洗いやあいさつ、はしの持ち方はきちんとできましたか?よくかんでたべましたか?すききらいなく、残さず食べましたか?できなかったことは、来年度の自分の食生活の目標にしましょう。

3月20日の給食

<献立>2/3コッペパン  牛乳  ちくわの石垣あげ ブロッコリーサラダ 五目ラーメン 豆乳プリン
<エネルギー>  637Kcal
<たんぱく質>   23.3g
< 脂 質 >   24.1g
<今日の一口メモ>
今日はちくわのいしがき揚げです。なぜ、「いしがき揚げ」と呼ばれるかと言うと、ゴマをつけて、油で揚げた様子が、石垣を積んだように見えたからです。ゴマの歴史は大変古く、5000年以上前から作られていたと言われています。大昔の人々もゴマのパワーには気づいていたようで、食べるだけでなく薬としても使われてきたそうです。

3月19日の給食

<献立>元気チキンカツ丼  牛乳  もずくのおつゆ 果実ヨーグルト
<エネルギー>  666Kcal
<たんぱく質>   31.2g
< 脂 質 >   18.1g
<今日の一口メモ>
今日は、「高岡食19丼」の日です。今日の丼は、「元気チキンカツ丼」です。みそソースをかけた「チキンカツ」と野菜炒めを一緒にご飯に乗せて食べましょう。野菜炒めに入っているしいたけときくらげは、高岡市でとれた地場産物です。チキンカツのとり肉は、たんぱく質が多く、丈夫な体を作ります。

3月14日の給食

<献立>ごはん 牛乳 塩さば 白菜の昆布漬け 肉じゃが きよみみかん
<エネルギー>  640Kcal
<たんぱく質>   25.5g
< 脂 質 >   16.8g
<今日の一口メモ>
「肉じゃが」の始まりについてお話します。昔、「東郷平八郎」と言う強くて有名な海軍司令官がいました。昔、イギリスに留学していた時に味わった「ビーフシチュー」が忘れられなくて、料理長に命じて作らせることにしました。ところがこの料理長はビーフシチューのデミグラスソースを知らなかったので「牛肉、にんじん、たまねぎ、じゃがいも」という東郷の説明を頼りに作ったのが、砂糖と醤油で煮込んだ「肉じゃが」でした。これが、肉じゃがの始まりです。

3月13日の給食

<献立>食パン 牛乳 肉シューマイ ビーフンの炒めもの ミネストローネ いちごジャム
<エネルギー>  594Kcal
<たんぱく質>   22.1g
< 脂 質 >   17.1g
<今日の一口メモ>
ミネストローネとは、イタリアの代表的なスープです。いろいろな野菜や、ベーコン・パスタなどが入った、具の豊富なトマト味のスープです。好みでチーズをふって食べたり、パスタの代わりに米を入れたりすることもあるそうです。

3月12日の給食

<献立>ごはん 牛乳  大豆のねぎソースがらめ 塩もみ 田舎汁 ぶどうゼリー
<エネルギー>   616Kcal
<たんぱく質>   21.2g
< 脂 質 >   15.6g
<今日の一口メモ>
だいずは、体をつくるたんぱくしつのほか、カルシウム、食物せんいなどが多くふくまれています。今日の給食は、「大豆のねぎソースからめ」のだいずのほかにも、大豆からできたものがあります。答えは、「しょうゆ」です。このほかに大豆からは、なっとうやとうふなど、いろいろなものが作られます。

2・3月誕生ランチ

2月3月生まれの人が集まって誕生ランチがありました。いつも一緒に食べることのない人と会食をしました。給食委員のクイズに答えたり、自己紹介したりして楽しく食べました。

 

 

3月9日の給食

<献立>ごはん 牛乳  ふくらぎのごまみそかけ 変わり漬け いとこ煮 とろろこんぶ
<エネルギー>  602Kcal
<たんぱく質>   22.8g
< 脂 質 >   17.8g
<今日の一口メモ>
ふくらぎは、大きくなるにつれて、名前が変わるので出世魚(しゅっせうお)とも呼ばれます。ふくらぎには、からだをつくるたんぱくしつやカルシウム、血液の中をきれいにしてさらさらにするあぶらなどがふくまれています。

3月8日の給食

<献立>1/2コッペパン 牛乳  ソフト麺のミートソースかけ コーンエッグ フルーツヨーグルトあえ
<エネルギー>  704Kcal
<たんぱく質>   27.8g
< 脂 質 >   19.0g
<今日の一口メモ>
いろいろな食べ物や味を体験することは、単に栄養をとるだけでなく、味がよくわかるようにもなります。にがてなものでも、しばらくすると食べられるようになることもあるので、くわずぎらいにならないで、少しずつでも食べる努力をしてみましょう。